20180806_211208078

ただいま、とりかかっているのは
学業の卒業のための作曲なのだ♪

書いては消す。消しては書く。
クラシック的に書こうと思うと
ポップス脳が邪魔をする。

ポップスだから躊躇なく書ける旋律があるってことも、今更ながら気付く。

ポップな曲を解体して
クラシックな曲へ変化させる作業も
今回は必要で、
改めてクラシックとは を
とても学ばせてもらっている。


クラシック的アプローチとは
ポピュラーの範疇外であること

私にクラシック的和声の知識が
不足していること

書けば書くほど
痛感させられる。

そして、
クラシック曲は書いていると頭をとても使う。そしてとにかく疲れる!
これは確実に伸びしろである証拠だ!

そんなことを思いながら
鉛筆を握り、書き続けている。